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ドイツのカード講座 Ⅳの時代編

最後にドイツのⅣの時代のカードについて解説していきます!
Ⅳの時代ではカードを切る度にウーランが4体が一緒に搬送されてきます。
カードの資源価値についてはおまけウーランを考慮に入れてません。

ウィングハサー
ポーランド・ウィングハサー10
オススメ度 ★★★★☆

おまけウーランはつきませんがガードハサー10が届く強力なカード
おまけウーランがつかないとはいえ、ガード化研究済みで資源価値が2000と非常にコスパがいいです。
このカードが届くとガード化研究分のスコアも反映されるのでドイツのスコアは通常より高くなります。
ウーランと違いハサーはHPが高いので、研究が必要なウーラン13より使い勝手がいいと思います。

9_doppelsoldners.png
ドッペル9 スカミカード12
オススメ度 ★★★☆☆

ドッペル9カードは資源価値が1800と高くコスパに優れたカードです。
ただし、ベテラン化、ガード化はカードドッペルのためにするかというと微妙です。
スカミカードは資源価値は低めですが、相手がⅢ・Ⅳの時代の場合、軽騎兵が多めになってくるので余裕があったら入れたいカードだと私は思います。

13_uhlans.png
戦闘馬車4 ウーラン13
オススメ度 ★★☆☆☆(もしくは★1つ)

ウーラン13はウィングハサーカードが優秀すぎるためデッキに入れることはほとんどないと思います。
戦闘馬車4もコストパフォーマンスに優れるⅢの時代の戦闘馬車3と比べるとかなりガッカリなので微妙だと思います。
またⅣの時代では戦闘馬車+大砲の編成になりやすく、馬小屋で生産してる可能性が高いのでそれよりはカードで他の兵種を足した方が隙がないかもしれません。
このカードよりはドラグーン対策にスカミカードを優先した方がいいと思います。

重カノン
重カノン砲2 騎馬砲兵3
オススメ度 ★★★★★

ドイツにとって喉から手が出るほど欲しい大砲カードがⅣの時代に揃っています。
攻城力がない、相手の歩兵軍が止められない、すべての悩みが解決します。
このためにⅣに行く人が多いと思います。
Ⅳの時代3枚目にはどちらかは必ずデッキに入れておきたいカードだと思います。

攻城
工場 泥棒貴族
オススメ度 ★★★★★

大変、資源収集効率の高い工場が搬送されてきます。
重カノン砲(時間による自動生産)の生産が可能になるⅣの時代に2枚入れておきたいカード。
即Ⅳ後、すぐにこのカードを切った場合、継続的な戦闘が可能になります。

hire_italian_elmeti_2.png
イタリア・エルメティ7
オススメ度 ★☆☆☆☆

Ⅳの時代で金1000で呼べる傭兵。Ⅲの傭兵同様おまけウーランはつきません。
HP1000、歩兵への攻撃ボーナス3倍と最強の騎兵!
その圧倒的破壊力は想像に及ばない。っていうか、切ったことないので本当に分からないw
(一度下士官の頃出した気がしますが、その時は大量の歩兵の前にあっさり溶けたような、溶けなかったような)

以上カード編終了!
しがない尉官が考えるオススメカードなのでまた考え方が変わったりしてカードの評価も変わるかも。
オススメカードはあくまで参考!と考えて貰えると私としても助かります!
次回はいよいよドイツの基本戦略編にいってみたいと思います!
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