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ドイツのカード講座 Ⅰの時代編

ドイツのカード講座をやっていきたいと思います!

Ⅰの時代
Ⅰの時代ではウーランは搬送されません。

馬車農民2
馬車農民2
オススメ度 ★★★★★

Ⅰの時代の1枚目は絶対にこれというドイツの強力なカード。
農民4という他の文明ではみることのない資源価値があります。

チュートン
チュートンの町の中心
オススメ度 ★★★☆☆

チームカードながらH2Hでも使えるカード。
町の中心の攻撃が135(農民を10人TCに入れた場合)・HPが8450になります。
このカードをきるとアステカの兵がTCショット一発で死ぬようになります。
ドイツ使いが植民地民兵よりこっちを採用する人が多いのは、植民地民兵の15体の民兵は強いけどコストが肉400金400と非常に重いからです。
必要になることが多い即3直後にそんな資源はないよ!ってことでHPが無償で高くなるチュートンを採用する人が多いと思います。
ただ、どのデッキにも入っているけど、チュートンをカードを切ったのはアステカの全力に切ったぐらいかな?
でも、このカードで相手がラッシュ諦めてくれる!・・・かもしれないのでお守り代わりに入れるといいかも。

植民地民兵
植民地民兵
オススメ度 ★★☆☆☆

チュートンと同じように町の中心の攻撃が135になります。
また、大民兵と呼ばれる15体の民兵が召集できるようになります。
ただ、チュートンで書いた理由により、チュートンの方がオススメなので★は2つ。

経済理論
経済理論
オススメ度 ★★★☆☆

すべての農民の作業収集効率が10%アップするどの文明でも使えるカード。
果実の実、粉引き所、農園も10%アップするので終盤に恐ろしく威力を発揮します。
Ⅰの時代のカードなのでⅡ・Ⅲの時代の上限枠に引っかからないのが魅力。
ただし、H2Hでのドイツの終盤の内政力はそこまで高くないのでこれ切るまで勝負が続くのは微妙。
Ⅱで戦うデッキなら是非入れたいカード。

最新型持続農業
最新型農業
オススメ度 ★☆☆☆☆

資源コストが非常に重い粉引き所(木600)・農園(木800)がコスト60%、建築速度が25%になるカード。
チーム戦以外で何個も粉引き所や農園を建てることがないのでH2Hでは微妙なカードかも?
ただし、ドイツミラーの場合、金切れが起こりやすいのでドイツミラーデッキには入れておいてもいいかもしれないです。
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